読みながら、見出し語と「自分の言葉でかみ砕いた意味」を入れていきます。書くこと自体が最初の復習になります。
Kindleのノートブック(read.amazon.co.jp/notebook)からコピーした単語を貼り付け。1行に1語、または「単語,意味」。意味は空欄でもOK——あとで標本箱から埋める作業が、そのまま暗記になります。「場所: 123」のような引用行は自動で除きます。
進捗はこの端末のブラウザだけに保存されます。別の端末(スマホ・タブレット)で使うには、ここでファイルに書き出して渡し、向こうで読み込みます。定期的なバックアップにもなります。読み込みは「マージ」——両方の進捗を突き合わせ、より進んでいる方を残します。
公開したURL(Cloudflare Pages)で開いたときに使えます。PC・スマホで同じ「合言葉」を入れると、追加した単語も★も自動で同期されます。合言葉は推測されにくい長め(6文字以上)にしてください。この合言葉を知っている人は同じデータにアクセスできます。